文鳥日和

雛から育てた白文鳥さんの成長記録

くつろぎたいむ

そりゃあつかれたわよ。
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だからこそあなたとのひとときが大切なわけで。
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そろそろ寝ましょうね
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ひょこ
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はたち

今週のお題「20歳」

今週のお題に乗っかってみる

かいぬしが20歳の頃?

何も考えていなかったんじゃないんですかね。 大学生ではありましたが学校はほとんど行かず、 音楽が好きだったのでレコ屋とクラブに通っていました。 大学でサークルとかも抵抗があったので入ってなかったし、 クラブも好きな音楽が合う同年代の友達が少なかったので 一人で遊びに行って年上の知り合いがいっぱいいました。今よりもずっと周りに人がいなかったけど今よりも充実していたと思います。恋愛も普通にしていたけど1年未満の交際が多かったな。

今よりもよかったなと思うこと

  • 周りからどう思われるか全く気にしていなかったから無駄な行動をしなかった。
  • 年齢が若い人特有の特権を生かせた。多少常識はずれでも許されるとか。新しいことやってると注目されるとか。
  • 読書とか、文化的なコンテンツを吸収しまくった。
  • すべての判断基準が「面白いかそうでないか」だった。
    やっぱ大人になるとリカバリ可能な転び方、もしくは転ばない方法を考えちゃうわけで。

逆にこれしておけばよかったと思うこと。

  • 勉強。学校や、教科書を読んで勉強することをばかにしていた。
  • インターンとか、留学とか。社会に出たらそんなことできる余裕ないし。とか言って留学したいとは思わない。
  • 起業。ビジネスみたいなのをやってたけど、会社化しとけばよかった。当時会社化するって発想がなかった。

なんでこんな記事を書いたか?文鳥関係ないし!

かいぬしはMarkdown記法を試してみたかったから。

じゃんぐるじむ

「きょうは あたしが さいきん きになっている すぽっとを しょうかい するわね」
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「ここはいわずとしれた、かたのうえ。てんきがいいひは ここで おひるねしたり しゃんぱんを のんだりするの」
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「あたしは 頑張って はたらいてるのに かいぬしは あほな かおして しゃしん とってるわね」
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そうやってまた人の口の中に入ろうとして、、、